ブハフ!!


ワシ
「いよーし!!3話完結型のワシにしてはよく出来てる小説が出来た!!
これでしばらくジェスターのひとり言も安泰だ。
しかし、その前に今日の3話を更新せねば。

『切り取り』

3話の分を貼り付ける

『コピー』






ん。






切り取り

  ↓

コピー











       /\__/ヽ                          _____       ____
     /''''''  ''''''::::::\ |       |    | ヽヽ  ̄フ    / >│      │      │     │
     |(・), 、(・)、.::::::|.|  ーー   |  ー|ー    ∠--、 // │  絶  │      │  現  │
      |,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::||       |   |     _ノ /   │  望  │      │  実  │
     | `-=ニ=- ' .::::::|| ー─'     ノ        ○   │     │ _ril,..   │     │
  _ril  \ `ニニ´  .:::/        .        、   l_!!! ,、 ,..-ヽ     `  l_!!! ,、 ,..-ヽ     `丶--'ー--、
  l_!!! ,、 ,..-ヽ  ,,.. ' ノ`丶--'ー--、 -―--、 ’、′・    | ! !_!|  \     / | ! !_!|  \     /
  | ! !_!|i::::::::: ゙^^ー''´:::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::,..、::`ヽ . 、  ! ', ,|!    `    ´   ! ', ,|!   `    ´      _..---'
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  !、_,イ:::ヽ:::::::::::::::::::::::::俺:::::::/::|       \::: ヽ、_    ',  ', | |ヽ   ',    ',  ', | |ヽ   ',       l
  ',::::::',::::::|ヽ::::::::::::::::::::::::::::/:::::::l         ヽ'◎ ヽ:::  ',  ',ノ ! ヽ・  ',  ・ ',  ',ノ ! ヽ・  ',  ・  ,,. !
   ',:::::::',::::! ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::,!          ヽ __ '、   ',   .|  "',''""´`""  ',   .|  "',''""´`""''''"  |
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思わず現時逃避したくなった




あんなのもう一回書けって言われたって絶対書けない・・。
何のために参考資料見ながら書いたんだ・・俺・・!(暇人


結局愚痴こぼしてもしょうがないので綺麗さっぱり諦める事にした。
・・なんか軽いな、おい



さて、以上前置き。
ここから本題。

それと色々ネタバレ注意です。




以前ルシカル殿のフリーゲーム日記に書いてあった例のゲームをやってみた。






青鬼



というよりも事の発端は奴の一言から始まった。


ジョギング友達
「お前さんにやって欲しいフリーゲームがある」
ワシ
「フリーゲームはあんまりやらない・・。が、今回は付き合おう」
ジョギング友達
「青鬼をプレイすべし」
ワシ
「(青鬼?そういや、ルシカル殿も言ってた気がするな・・。)
いいだろう、やってやろう。」


ってなわけで、友達の家で青鬼をプレイすることになったのだが・・。









この時は見くびっていた。





プレイ開始
オープニング。


とある館でドアのノック音が聞こえた

住人(?)のおっさんが出る

アッー


明らかに説明不足と言わざるを得ない


そんな廃墟となったらしい館に四人の人間が
探検しにくるのですが、入った途端物音がして調べる事になります(ひとりで

物音は結局皿が落ちた音だと判明。
元の場所に戻るなり三人がいなくなっている。
帰ったのかと思いきやドアの鍵がしまっている。


ワシ
「ここまではよくあるパターンかもしれない」
ジョギング友達
「まぁ、そういうな」


色々迷いつつ進んでいくとドアに物影が・・。
が、鍵が閉まっている。
更に探索してある部屋を調べる。

調べ始めて5秒後





タンス
「ガタッ」






ワシ
「ビクッ」

ジョギング友達
「ぷっ」
ワシ
「黙れw」(←ホラー系OKでもびっくり系がダメ)



タンスを調べるとタケシという名の友達が隠れていた。
結局進展がなく何度も探し回ってさっきの部屋に戻るとタケシがいなくなっている。
そこには図書室の鍵が・・。


ワシ
「大分時間かかったな。もう15分かかってしまった」
ジョギング友達
「まぁ、遅い方だな」


図書室の鍵を使って部屋に入る





ぬぅ〜


ワシ
「・・・今青鬼が・・」
ジョギング友達
「警戒すべし」

警戒しつつ部屋を調べるが青鬼いない。一息。
机に屋根裏部屋の鍵が置いてあるので取得。

主人公を上を見る。


ワシ
「・・・・・・」
ジョギング友達
「・・・・・・」




青鬼が追いかけてきた




ワシ
「やべぇ、ちょっとびびった。足速くないか!?」
ジョギング友達
「逃げろ逃げろ」
ワシ
「エリアチェンジすればOKだ」



ガチャ(外出る


左へ逃げる。





ガチャ(青鬼が来る



ワシ
「ぎえええええ(ry」

ジョギング友達
「お前の声の方にびびったわw」



ワシ
「ええい、とりあえず屋根裏部屋へ逃げよう」


屋根裏部屋に到着。

ワシ
「撒いただろ!?」




ガチャ(青鬼





ワシ
「タンス!!タンスに隠れろ!!」
ジョギング友達
「見つかるだろ」

カチャ(タンスを開ける)


主人公
『何かある』

・・・・。

ワシ
「隠れろよ!」



ボタン連打


主人公
『何かある』
主人公
『何かある』
主人公
『何かある』



GAMEOVER


ジョギング友達
「普通に考えて逃げるだろ・・・」
ワシ
「今のはギャグ狙いでやった(嘘」


SAVEはしてたので二回目
青鬼に追いかけられる。


ワシ
「今度はタケシが隠れてたタンスに隠れるか」

タンスのある部屋に到着。隠れる。


・・・・・・・。


ワシ
「ドアの閉まる音が二回聞こえたがOKだよな?」
ジョギング友達
「タンスから出ないとわからん」


ガチャ

いない


ワシ
「なるほど、こうやって撒けばいいのか」


とりあえず先程の屋根裏部屋に戻る。
アイテムで箱GET。
その部屋から出てすぐ近くにドアがあるのでそこに入る。
最初こそ気づかなかったが紙片が落ちてた。ついでに下にも何かないかとボタン押したら
ベッドが動いて穴発見。落ちたら広い部屋の真ん中にピアノが・・。

ワシ
「・・・怪しすぎる」
ジョギング友達
「調べないと進まない」


調べると鍵盤の絵が出る。
ピアノに 459って書いてある

ワシ
「こういうのは語呂合わせで覚えるんだ。 至極!!」
ジョギング
「お前の趣味がよくわかるぞ」

画面を元に戻す。




青鬼が真後ろに




GAMEOVER



キュピル
「卑怯+びびった」





              , -‐;z..__     _丿
        / ゙̄ヽ′ ニ‐- 、\  \   ところがどっこい
       Z´// ,ヘ.∧ ヽ \ヽ ゝ   ヽ   ‥‥‥‥
       /, / ,リ   vヘ lヽ\ヽヽ.|    ノ  卑怯じゃありません
       /イル_-、ij~  ハにヽ,,\`| <      ‥‥‥‥!
.        N⌒ヽヽ // ̄リ:| l l |   `)
            ト、_e.〉u ' e_ ノノ |.l l |  ∠.   現実です
          |、< 、 ij _,¨、イ||ト、|     ヽ      ‥‥‥!
.           |ドエエエ「-┴''´|.|L八   ノ -、   これが現実‥!
            l.ヒ_ー-r-ー'スソ | l トゝ、.__   | ,. - 、
    _,,. -‐ ''"トヽエエエエ!ゝ'´.イ i l;;;;:::::::::::`::ー/
   ハ:::::::::::::::::::::| l\ー一_v~'´ j ,1;;;;;;:::::::::::::::::::
.  /:::;l::::::::::::::::::::;W1;;;下、 /lル' !;;;;;;;;;::::::::::::::::
  /:::::;;;l:::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;|: :X: : : : : |;;;;;;;;;;;;;;::::::::::::
 /:::::;;;;;;|:::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;|/: : >、: : :|;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::
              ジョギング友達



SAVEしてたので再チャレンジ。
結局ピアノ調べた後に追いかけてくる青鬼もタンスに隠れてやり過ごした。



しかし、そこから先が完全に詰んだ。

ワシ
「進まない・・・」
ジョギング友達
「1F」
ワシ
「あぁ、そうだった」


1F隅々まで調べると寝室の鍵GET。
でも見つけた時一瞬ビビッタのは秘密。


寝室の部屋は2Fだと発覚。
そこには美香(だったっけか・・・?)がいた。

ワシ
「顔のグラフィックがやたらいいな。主人公とタケシと比べると可哀想なんですが」
ジョギング友達
「恵まれない顔でも活躍するってのを訴えてるんだよ。このフリーゲームは」
ワシ
「なるほど!!」

・・・・あれ?なんか旨趣違うよな・・(注:ホラーゲームです




しかし、またしても進まなくなった。
この部屋は美香という人物がいるだけで何もない・・。
別の場所いって棚やベッドが怪しいと思って調べる。






青鬼いきなり登場





     )、._人_人__,.イ.、._人_人_人
   <´ 青鬼じゃ、青鬼の仕業じゃ! >
    ⌒ v'⌒ヽr -、_  ,r v'⌒ヽr ' ⌒
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::   (y○')`ヽ) ( ´(y○')    ;;|  /
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;| /
/ // |:::     +  ) )|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;|// ////
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;|// ///
////|::::    +   U | |||| !! !!||| :U   ;;; ;;;| ///
////|:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |    ;;;;;;| ////
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/// //
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__////
              ワシ


ジョギング友達
「何がだよw」


どうしようか、どこへ逃げるべきだ?





そうだ、美香の所へ逃げよう(外道






美香の部屋に行く




2人まとめて青鬼の餌食に


ジョギング友達
「お前外道だなw」
ワシ
「とんでもない。結局GAMEOVERだし」


リベンジ。


ワシ
「あの部屋で青鬼が登場するんだよな・・・。
よし、今度こそタンスに隠れよう」
ジョギング友達
「ガンガレ」


ガチャ(青鬼登場


机を壁にしてグルッと回って上手く逃げる。
タンスのある部屋へ直行。


タンスに隠れる。


ワシ
「勝った」
ジョギング友達
「乙」





ガチャ(青鬼がタンスを開けた










ワシ
「ああああああああああああ(ry」
ジョギング
「うええええええええええええ(ry」








机に突っ伏す俺
腹抱えて笑うジョギング友達


ワシ
「まじ・・マジ・・死ぬ・・・!まさかタンス開けてくるとは思わなかったし・・・」
ジョギング友達
「俺もだし・・・。青鬼が部屋にいる状態でタンスに隠れると開けてくるのは知ってたが
いないのに開けてくるとはマジで思わなかったし・・・」


5分ぐらい2人で腹抱えて笑った後リベンジ。


ワシ
「もう怖くてたまらん」
ジョギング友達
「まだ30分じゃないか。やれ。」
ワシ
「完遂したら何かくれ!」
ジョギング友達
「これやろう(魔理沙の服
ワシ
「お前まだ持ってたのか!!」
ジョギング友達
「4000いくらかドブに捨てれんし。価値あるし」
ワシ
「いらないし。アリスがあるし」



三回目。


ワシ
「今度こそ・・こう、ぐるっと回って。よし、部屋から出た」

タンスのある部屋に直行。


タンスに入る直前に青鬼が部屋に入る

タンスに隠れる


ワシ
「・・・・・・・」
ジョギング友達
「・・・・・・・」



GAMEOVER


ワシ
「こいつ・・できる!」
ジョギング友達
「俺もうさっきの件があってタンスに隠れるの怖い」


四回目


今度はタンスで普通に撒いた。




先程の部屋でマッチを発見。

ワシ
「これで、マッチと箱を手に入れたわけだが。
・・・。マッチって何に使うんだ?暖炉でもあったか?」
ジョギング友達
「ないな」
ワシ
「・・・あぁ、そうか!皿が落ちてた部屋にキッチンがあったな。
料理すればいいんだ!」
ジョギング友達
「ブハフ!」



ワシ
「・・・なんで腹抱えて笑ってるんだよ・・・」
ジョギング友達
「いや、だって・・。ないない・・」
ワシ
「・・・・・・」

2F調べてると鍵かかってた部屋が半開きになってる・・。
中にはいる。




っと、思った瞬間いきなり青鬼が乱入





ワシ
「ブハフ!!」



びびってそのままGAMEOVER



ワシ
「・・・・・・・・(机に突っ伏す」
ジョギング友達
「お前にホラーゲームやらせると面白いなw」
ワシ
「ホラーはいいんだ・・!びっくりするのがダメなんだ・・・!!」
ジョギング友達
「ホラーゲームって大抵びっくり系じゃないのか?」
ワシ
「・・・・・・・・」

リベンジ。


青鬼出た瞬間即Uターン。
いつも通りタンスに入る





ガチャ(ry



ワシ
「二回目はびびらん!」
ジョギング友達
「GAMEOVERな件について」



とりあえずやり過ごす(もはや手抜き


ワシ
「あ、暖炉!」
ジョギング友達
「ここでマッチだな」

マッチ使用

暖炉に火がついた。


・・・・・。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

ワシ
「・・・・暖かいね」
ジョギング友達」
「ブハ(ry」



蒸せるジョギング友達

ワシ
「・・・・なんで笑ってるんだよ・・・」
ジョギング友達
「いや、・・もうなんか今なら何でも笑える気がする。」

手当たり次第アイテム使ってたら箱を暖炉の中に投げ入れる選択肢発見。
投げ入れたら鍵GET(鍵の名は忘れた



その鍵は1Fの和風チックな部屋に使えた。

ワシ
「この流れから分かる!青鬼は後ろから来る!!」
ジョギング友達
「学習したな」

部屋を調べる

ワシ
「絶対入ってきた部屋から来る・・。警戒だ・・!!」



ガタッ



ワシ
「(来た)」



押入れからいきなり



ワシ
ビクッゥ!!
ジョギング友達
「きもい動きが見えた」
ワシ
「ちょっともう一回言ってみr(ry」

GAMEOVER!!


ワシ
「鍵かかってたのにどうやって中に入れたんだよ!!」
ジョギング友達
「幽霊なんじゃないのか?」
ワシ                              ルイ「幽霊!」
「なるほど・・・」                      ファン「ルイさん、下がりましょう・・」



その後、青鬼を上手く撒き紙片を発見。
前に手に入れたら紙片と今手に入れた紙片をGATTAI!!させると
何かの暗号が出てきます



が、実はこの暗号。相当悩んで20分ぐらいかかったので
中略します。




金庫の中身は書斎の鍵。
先程の押入れのあるエリアに書斎の部屋があります。


ワシ
「というわけで、相当悩んだ挙句ここまでたどり着いたぞ。エンディングはまだか?」
ジョギング友達
「早いぞ」

部屋を調べると隠し扉発見。牢屋のある部屋に来る。


ワシ
「牢屋の中に何かあるようだが、これあれだろ。
このアイテム取ったら青鬼が向こうの部屋で待ってるパターンだろ?」
ジョギング友達
「こいつ・・。鋭い・・・。当たりな件について。」
ワシ
「まじか。」

アイテム取得。さーて・・。警戒せねば




ガチャ
ダッ!


ワシ
「ウああああああああああああああああ(ry」




今までの三倍程の速度で青鬼が走ってきてGAMEOVER
一秒の出来事です




ワシ
「・・・・・」

















       _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ `ヽ、
     ,r'"           `ヽ.
 __,,::r'7" ::.              ヽ_
 ゙l  |  ::              ゙) 7
  | ヽ`l ::              /ノ )
 .| ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|
  〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }   | 久々にまじワロタ
 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ   | こういう超絶ドッキリが沢山あったのが
 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"  < 昔のホラーゲームなんだよな 今の新参は昔の
   .| ::゙l  ::´~===' '===''` ,il" .|'".    | ホラーゲームを知らないから困る
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |     \________
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_
          ジョギング友達



今思えばあの発言シュール


結局時間が時間だったのでここで中断。
近いうち従兄弟が遊びに来るから騙してやらせることにする。(外道

・・・青鬼はまじでびびる
続きは従兄弟を騙してからだな!(8月13日に従兄弟が来るらしい



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